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今年の家族旅行は北アフリカのチュニジアへ。
2週間、スースとモナスティールの間に位置するスカネスというリゾート地に滞在し、合間合間に南部・北部へ旅行してきました。
ダイビングや夫の知り合いの家に宿泊してラマダン体験したりして、思い出に残る旅となりました。
☆☆☆☆☆
宿泊先、Houda Golf & Beach Resortというホテルでのスナップ、及びダイビングやモナスティール、スースの写真です。
2010/09/05 06:09:45
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今年の家族旅行は北アフリカのチュニジアへ。
2週間、スースとモナスティールの間に位置するスカネスというリゾート地に滞在し、合間合間に南部・北部へ旅行してきました。
ダイビングや夫の知り合いの家に宿泊してラマダン体験したりして、思い出に残る旅となりました。
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チュニジアに着いて5日目に参加した、1日北部ツアーです。偶然南部ツアーと同じガイドさんで、説明など上手で楽しかったけど、思ったよりあちこち回らなくて少々ガッカリ・・・。
カルタゴではアントニヌスの共同浴場のみ見学。シディブサイドでは、ダル・エル・アンナビという博物館と50分だけの自由時間。チュニスにいたっては、1時間半スークでの自由時間だけ。もっと色々見たかった~!!(8時前にホテル発、5時半過ぎに帰宅だから、時間的に無理だっただろうけど・・・。)
2010/09/05 05:09:27
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夏休み カナリア諸島の旅
前半のグラン・カナリア島を終え、後半へ突入です
プロペラ機で25分で隣の島テネリフェ島へ移動しました
計6泊7日のテネリフェ滞在ですが、
真ん中にテイデ山パラドール泊を挟んで
南部リゾート地に宿泊
予想はしていたし、人に言われてもいたけれど・・・
これほどに英国人に侵略(?!)されているとは思いませんでした
ここではスペイン語を差し置いて英語が幅を利かせてる
最初のホテルは、グラン・カナリア島マスパロマスのIFAホテルの後では
ちょっとレベル落ち・・・
長いビーチも黄金色の砂浜もここにはない
ホテル周辺にレストランは数多くあるも、英独人相手のメニューばかり
グラン・カナリア島でのように美味しい新鮮な魚料理にありつけなかった
初日からちょっとガッカリ気味だったのだけれど
楽しみにしていたホエールウォッチングは良かった~♪
クジラ見たよー たくさん見たよー
(表紙の写真:夫撮影)
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今回の旅プラン (●印がこの旅行記の部分)
○1日目: 移動日 マドリード → ラス・パルマス
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○2日目: マスパロマス ホテル+ビーチ満喫日
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○3日目: 首都ラス・パルマス観光 / マスパロマス
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○4日目: マスパロマス / プエルト・デ・モガン散策
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○5日目: 移動日 マスパロマス → クルス・デ・テヘダ
(グラン・カナリア島 パラドール泊)
●6日目: 移動日 ラス・パルマス → テネリフェ
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
○7日目: ラグーナ / ラ・オロタバ / プエルト・デ・ラ・クルス観光
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
●8日目: コスタ・アデヘ ホテル+ビーチ満喫日
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
●9日目: 移動日 コスタ・アデヘ → テイデ国立公園
(テネリフェ島 パラドール泊)
○10日目: 移動日 テイデ国立公園 → プラヤ・デ・ラス・アメリカス
(テネリフェ島 プラヤ・デ・ラス・アメリカス泊)
○11日目: プラヤ・デ・ラス・アメリカス ホテル+ビーチ満喫日
(テネリフェ島 プラヤ・デ・ラス・アメリカス泊)
○12日目: 移動日 テネリフェ → マドリード
2010/09/05 04:09:13
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私たちが乗るノーザン・ベルはエジンバラ、ウェブリー駅を13時に発車すると伝えられていましたので、午前中はHop-on Hop-offの観光バスで市内めぐりをしました。
ハリー・ポッターを生んだ不思議の街、エジンバラに別れを惜しみつつ、12時過ぎに駅コンコースへ到着。ところが、まさかの事態!!どこを探してもノーザン・ベルの車両はおろか、一緒に乗ってきた乗車客は影も形もないじゃあ~りませんか。
(詳細は当局に問い合わせ中ですので、後日ご報告します。)
ここで言えるのは発車時刻が15時に変更になっていたのに、ホテルのコンシェルジュに朝、確認した際にそれを伝えられず、またエージェントに私が現地で使う携帯電話の電話番号を通知していたにもかかわらずその後も一切私に連絡をよこさなかったということです。
そうとはつゆ知らず、私たちのノーザン・ベルはどこ?とばかり、あせりまくってエジンバラ駅をあちこち問い合わせて回ること約2時間。万策尽きて14時発のEast Coastの急行にやむなく4人で乗車、困り果てていたところを食堂車の男性が見かねて各方面に電話してくださり、ようやく状況がわかりました。
ニューカッスル駅で降りてまんじりともせず、3時間以上もホームで待たされ、夕方18時10分にようやくノーザン・ベルがニューキャッスル駅のホームに到着。衆人環視のなか来たときと同じ車両へ。それからキャプテンその他大勢とレイトランチの料理の皿が私たち4人の座席にどっと押し寄せました。
ほうほうのていでロンドン、キングスクロス駅に着いたのは夜中の12時近く。タクシーでリッツへ向かいましたとさ。
2010/09/05 04:09:55
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東北三省・旧満洲の旅の最後の街、大連にやって来ました。大連の街中は高層ビルが林立する大都会ですが、その中には日本統治時代の面影を残す近代建築が数多く残されています。宿泊先の旧ヤマトホテルである大連賓館を拠点にして、残り時間の少ない中で建物探訪を楽しみました。
2010/09/05 04:09:51